●2年生のお子様の作品

画面右は1回目の日記です。先生からの追加質問やお手本作文などで学習して、2回目の日記では、こんな作品を書いて送ってくれました。いつも楽しく取り組んでいただき、ありがとうございます👏この前は、難しい読書感想文にもチャレンジしましたね。頑張ってワークシート取り組んでいただき、ありがとうございます!

●受講1週目の作品添削の様子

添削ポイントは毎回変わります。例えば、「感情」を書けているか?「具体的な数字」が書けているか?だったり、起承転結で構成できているかだったり、誤字脱字がないかだったり。

最初のうちは、すべてを一度に求めるのではなく、1週ごとにゴールを決めて、お題と質問を送って添削を進めていきます。

この作文は青ラインは「具体的な数字」黄ラインは「気持ち・感情」​をマークしています。

​作文って、こんなことを書けばいいんだなぁと、理解してくると、自分でもどんどん書けるようになってきます。

👦もっと長い作文を書いてみたいお子様の場合👧

・読書感想文を完成させたい!

・意見文を書けるようになりたい!

など目的をもっての受講もOK!

読書感想文も、上記のようなジャーさんの穴埋め方式ワークシートで、

何度も「書く⇒添削⇒次の質問⇒書く」を繰り返しているうちに、あら不思議!

自然と読書感想文の要素が出来上がってきます。

今年の夏も読書感想文が心配・・というお子様も、

この夏は、お子様だけのオリジナルワークシートで、読書感想文を書いてみませんか?

その他、意見文や説明文など、各スキルを高めるカリキュラムでもご受講可能です。

作文通信教育講座

【誠に申し訳ございませんが、ただいま満員のため、新規受付をしておりません。

来年度などで受講ご希望の場合は、メッセージよりお問い合わせください】

【作文講座通信教育のお問い合わせ・ご質問はこちらから】

 この講座は、「楽しく書く」ことを目的とした作文講座です。

「自分が感じたことをどうやって作文に書けばいいんだろう?」と、その時点で鉛筆を持った手が止まってしまう子も、これまでにたくさんみてきました。

 でも、文章を書くということは、難しいことではなく、もっと楽しく書けるものなのです。

そのために、まずは「その出来事から何を感じたか?」を自分自身が気付くことからすべては始まります。

伝えたい思いがあれば、きっと人にも、その思いが伝わる文章が書ける。

 ジャーさんの作文教室は、その「気付き」と、「書き手の思い」を見つけることを一番大事に考えています。

 ジャーさんと一緒に楽しみながら、作文を書いてみませんか?

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