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#1 Claudia’s Passion Story|Upper-Intermediate Japanese|娘からもらった勇気|Full Interview
中上級〜上級の日本語学習者向けのJapanese Listening & Readingコンテンツです。今回のPassion Storyの主人公はクラウディアさん。娘さんをきっかけに日本に興味を持ち、日本で英語を教える仕事に挑戦することを決めました。娘さんが別の国の大学へ進むことになっても、「ママ、自分の人生を進み続けて」という言葉に背中を押され、一人で日本へ来る決断をします。この記事では、来日を決めた理由、人生のチャンスに対する考え方、日本で経験したカルチャーショック、現在の情熱、子どもの頃の自分に伝えたいことまで、インタビュー全文を自然な日本語で紹介します。Upper-Intermediate to Advanced Japanese learners、CEFR B2–C1 / JLPT N2–N1レベルのJapanese Listening Practice、Japanese Reading Practiceとして、実話を通して自然な日本語を学べます。

Myu Japanese Academy
Oct 106 min read


#1 Claudia’s Passion Story | Easy Japanese Listening | The Courage My Daughter Gave Me
Myu Japanese Academyの日本語学習番組(にほんごがくしゅうばんぐみ)「どきどき・わくわく」。 この番組(ばんぐみ)では、わたし・ミュウが、日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)している人(ひと)、そして情熱(じょうねつ)を持(も)って今(いま)を生(い)きている人(ひと)にインタビューします。 今回(こんかい)、インタビューしたのは、クラウディアさんです。 クラウディアさんは、メキシコで生(う)まれました。そして、23歳(さい)の時(とき)からアメリカに住(す)んでいます。 クラウディアさんは、長(なが)い間(あいだ)、娘(むすめ)さんと二人(ふたり)で、アメリカのデンバーに暮(く)らしていました。 そこには、すてきな家(いえ)もありました。すばらしい仕事(しごと)もありました。友達(ともだち)もたくさんいました。 でも、クラウディアさんは決(き)めました。 一人(ひとり)で日本(にほん)に住(す)んで、働(はたら)くことにしました。 そして、家(いえ)を売(う)りました。仕事(しごと)も辞(や)めました。娘(むすめ)さんとも離

Myu Japanese Academy
Oct 86 min read


作文に書きたいことが多すぎるときは「一番伝えたいこと」を決めよう
作文に出来事を全部書こうとしてまとまらない子へ。一番伝えたいことを決め、エピソードを選ぶことで、自分らしい作文にする方法を紹介します。

ジャーさん
Sep 182 min read


作文は「誰に伝えたい?」から考えよう|伝わる文章の第一歩
作文が書けない子には「何を書く?」ではなく「誰に伝えたい?」と聞いてみる。読み手を想像することで、書きたい内容やことばが見つかる理由を紹介します。

ジャーさん
Sep 162 min read


子どもの作文は、直しすぎない方がいい?|「自分のことば」を残すという考え方
子どもの作文をどこまで直すべきか迷う保護者へ。誤字や表現を直す前に、その子らしいことばや伝えたいことを残すために大切にしたい考え方を、ジャーさんが紹介します。

ジャーさん
Sep 135 min read


「何を書けばいいかわからない」と言う子に、大人ができること
作文を書こうとすると、 「何を書けばいいかわからない」 と言う子がいます。 そんなとき、大人はつい、 「今日あったことを書けば?」「楽しかったことは?」「まず一文書いてみよう」 と、書く内容を提案したくなるかもしれません。 もちろん、それで書き始められる子もいます。 でも、本当に何も書くことがないのでしょうか。 私は、そうではないことが多いと思っています。 「ない」のではなく、まだ見つかっていない 子どもの中には、毎日いろいろな出来事や気持ちがあります。 おもしろかったこと。ちょっと嫌だったこと。誰かに言われた一言。帰り道で見つけたもの。最近ずっと気になっていること。 でも、それらをすぐに 「これは作文に書けることだ」 と整理できるとは限りません。 だから、 「何を書けばいいかわからない」 という言葉は、 「書くことがない」ではなく、
「自分の中にあるものを、まだ見つけられていない」 ということなのかもしれません。 すぐに答えを教えなくてもいい そんなとき、大人が「これを書けば?」と答えを出してしまうと、作文は進むかもしれません。 でも、少し待っ

ジャーさん
Sep 115 min read


作文が苦手な小学生へ|書く前に「話す」と、自分のことばが見つかる
作文が苦手、何を書けばいいかわからない小学生へ。いきなり書かせるのではなく、まず話すことで、その子自身のことばや「書きたい」が見つかることがあります。ジャーさんが、子どものことばを引き出すために大切にしている考え方を紹介します。

ジャーさん
Sep 106 min read
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